採用担当者にとって最も嬉しいこと

採用担当者にとって最も嬉しいこと

昨年10月1日 福岡大学 江副さんインターン初日の記事

いつか私のアイデアや接客で
今以上にお客様を楽しいと思って頂けるような空間を提供したい

先日のお客様案内係、江副のブログへの書き込み
江副初企画!!トマト鍋コース」内での一文

満面の笑みで「おいしい!!~
自分の考えた企画でお客様の笑顔が見れる

この経験は私にとって本当に大切なものになりました。

企画を進めていく中で分からないこと不安なことを
上司が気付けなかった、上手くサポートできなかったこともあったと思います。
ですが彼女は自分の力を信じて
様々な困難を乗り越え見事に自分が描いた未来を達成したのです。

「したい」と「なりたい」=「できる」と「なれる」の一致
このエモーショナルという場所で何かをしたい⇒なりたいが一つ叶えて貰えた! 採用担当者にとって、こんなに嬉しいことはありません。ヽ(^o^)丿

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社会人として求められることの一つとして「責任感」が挙げられます。
採用の担当者として、
この責任感を感じられない方を採用する分けにはいきません。
しかし、責任感や義務感だけで仕事に取り組んで果たして面白いでしょうか?

責任義務により強制的に動かす:
指示命令管理型育成(業務遂行)

自ら目標、ビジョンを描き上司がそれをサポートする:
目標サポート型育成

上司、部下共に①より②の方がはるかに面白く楽しくありませんか?

ですが当社が基本としている目標サポート型マネジメントが行えるのは、
「したい・なりたい」が明確に描けている前提条件が必要となります。

「したい・なりたい」動機、
仕事を通じた自分の好きな自分は残念ながら本人でしか見つけられません。
上司を含め他人では分からないのです。

あなたのしたいこと、成りたい自分の理想像、
持っていますか?       描けていますか?

もし描けていないのでしたら、当社の説明会へお越し下さい。
切欠となる事が出来れば幸いです。

カテゴリ: 大切なこと

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