佐賀県福岡県2012 2013 2014 ホテル就職への道(インターンシップ)
先日「人事の回覧板」というメールマガジンで下記の内容のメールが届きました。
――――――――メルマガ内容――――――――
大学新卒者の内定率が、
かつての就職氷河期を下回ったのは確かなようです。
その一方、
有効求人倍率(求職者1人当たり何件の求人があるか)は、
就職氷河期より状況は好転しているのです。
すなわち、求職者と求人企業 ─需要と供給─ の間で
ミスマッチが大きくなっていると考えられます。
なぜ、ミスマッチが起こるのでしょうか?
一つは、求職者のメンタリティに起因するものと思われます。
「やりたいことが見つからない」と安易に
フリーターという道をチョイスしてしまう。
しかも、フリーターでも十分生活していける環境は整っている。
西友では、お弁当が290円(たしか?)ですし…
大企業志向(安定志向)が強いのもあります。
立身出世には興味ないが、就職した企業で一生勤めるつもり。
というアンケート結果もあります。
”寄らば大樹の陰”といったところでしょうか…
やりたい事は、実際に働いてみないと見えてこないことが
多々あります。
中小企業には魅力的な企業が多々あります。
ましてや中小企業は、あらゆる業務を見聞しやすいという点で、
やりたいことを見つける宝庫とも言えるでしょう。 ・・・続く
――――――――――――――――――――――――
さて学生の皆様はこの記事を読んでどうお感じになられますか?
当たっている、ちょっと違うかな・・・色々とご感想もあるかとおもいます。
【就職と採用】
正直リスクを負いたくないのは
求職者側も企業側も同じこと
大学3年の秋
始めは「どこか内定もらえるだろう」と思っていたことが
徐々に現実にさらされる。
不安を感じるから応募しない、また迷っているうちに
季節は夏、秋から冬へそして卒業へと時間は刻一刻と進んでしまう。
焦りがかえって入社だけを目的として動く気持ちをさらに加速
なんとか企業からの内定をが取れたとしても
一端は安心できるけれど4月の入社日が近付いてくると
徐々に「やっていけるのだろうか・・・」とまた不安感が増してくる。
このストーリーまさに悪循環です。
このような状況にならないためにも
やりたいと思えることを見つけるため
アルバイトではなく就業体験ができる企業で
大学1年2年3年の夏までに社会経験を積むことです。
動かず机上で考えていても「やりたいこと」は見つかりません。
当社の就業体験では
1.宿泊プランやダイニングメニューの開発といった【企画のお仕事】
2.ホテルとダイニングのプロモーション販売促進【営業のお仕事】
3.実際のお客様との関わりから人と話す事に慣れる【接客のお仕事】
他通常のアルバイトでは体験、経験できない内容のカリキュラムを組んでいます。
このインターンシップ制度って学生様にとっても
企業側にとってもメリットが有ると思いませんか?
就業体験インターンシップお問い合わせ
――――――――メルマガ内容――――――――
大学新卒者の内定率が、
かつての就職氷河期を下回ったのは確かなようです。
その一方、
有効求人倍率(求職者1人当たり何件の求人があるか)は、
就職氷河期より状況は好転しているのです。
すなわち、求職者と求人企業 ─需要と供給─ の間で
ミスマッチが大きくなっていると考えられます。
なぜ、ミスマッチが起こるのでしょうか?
一つは、求職者のメンタリティに起因するものと思われます。
「やりたいことが見つからない」と安易に
フリーターという道をチョイスしてしまう。
しかも、フリーターでも十分生活していける環境は整っている。
西友では、お弁当が290円(たしか?)ですし…
大企業志向(安定志向)が強いのもあります。
立身出世には興味ないが、就職した企業で一生勤めるつもり。
というアンケート結果もあります。
”寄らば大樹の陰”といったところでしょうか…
やりたい事は、実際に働いてみないと見えてこないことが
多々あります。
中小企業には魅力的な企業が多々あります。
ましてや中小企業は、あらゆる業務を見聞しやすいという点で、
やりたいことを見つける宝庫とも言えるでしょう。 ・・・続く
――――――――――――――――――――――――
さて学生の皆様はこの記事を読んでどうお感じになられますか?
当たっている、ちょっと違うかな・・・色々とご感想もあるかとおもいます。
【就職と採用】
正直リスクを負いたくないのは
求職者側も企業側も同じこと
大学3年の秋
始めは「どこか内定もらえるだろう」と思っていたことが
徐々に現実にさらされる。
不安を感じるから応募しない、また迷っているうちに
季節は夏、秋から冬へそして卒業へと時間は刻一刻と進んでしまう。
焦りがかえって入社だけを目的として動く気持ちをさらに加速
なんとか企業からの内定をが取れたとしても
一端は安心できるけれど4月の入社日が近付いてくると
徐々に「やっていけるのだろうか・・・」とまた不安感が増してくる。
このストーリーまさに悪循環です。
このような状況にならないためにも
やりたいと思えることを見つけるため
アルバイトではなく就業体験ができる企業で
大学1年2年3年の夏までに社会経験を積むことです。
動かず机上で考えていても「やりたいこと」は見つかりません。
当社の就業体験では
1.宿泊プランやダイニングメニューの開発といった【企画のお仕事】
2.ホテルとダイニングのプロモーション販売促進【営業のお仕事】
3.実際のお客様との関わりから人と話す事に慣れる【接客のお仕事】
他通常のアルバイトでは体験、経験できない内容のカリキュラムを組んでいます。
このインターンシップ制度って学生様にとっても
企業側にとってもメリットが有ると思いませんか?
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カテゴリ: 仕事マインド-考え方 本音で語る採用担当者の声










