大切なことの記事一覧

これからの就活は【お見合就活】から【恋愛就活】“♥””

おはようございます。
採用担当の松雪です。



今回はいきなりなんですが結婚に至る過程
お見合いなのか、恋愛なのか語らせていただきます!


何故独身の私がプライベートな結婚観について語るか・・・
それはこの続きを読んで頂ければ分かります(笑)

先ず結婚

お見合結婚

昭和の時代によく行われていた出会い方


次に
恋愛結婚

現在の殆どがこの形ではないでしょうか?

では就活

お見合就活(現在の中心)

数回の面接だけで結婚を決めてしまう形
そして就職してからお互いの関係を築くこと


でも就職後、相手の嫌な所、隠していたことが
見えてきても乗り越えていけますか(*_*)


これから長く付き合っていくのに
堅苦しく形式ばった面接だけでどうするの?


最悪の場合

【信じた方が損】悔しい思いをして

【騙した方が得】をすることになりますよ!!!

これってミスマッチが起きて当然だし
お互いにとってリスクが大きすぎる(汗)

価値観の多様化の時代になぜ未だにお見合形式なのか・・・

私には理解できません。



それより結婚までに恋愛期間を設け
お互いをじっくり見た方が上手くいく可能性は高くなりませんか?


恋愛期間って緊張感があっていいものです(笑)


安心したらそこで成長は止まってしまいますよネッ☆彡
(女性は結婚後ダメになる男性か否か
恋愛期間中にしっかりチェックしましょう。)

この期間が就職に例えると内々定後の『インターンシップ』です。
このインターンシップを経てお互いの良いところ悪いところ
全て含めて納得の上、内定合意を行えば如何でしょう!(^^)!

結婚(就職)後はお互いを大切に信頼を裏切らない行動を取れば

3年後5年後・・・

この会社に入ってよかった
君を採用してよかったと
お互いを認め合い感謝し合える関係ができるのではないでしょうか

これをエモーショナル株式会社では

恋愛就活♥”
と呼んでいます。

お見合就活なんてリスクがありすぎて時代遅れ

これからの時代は恋愛就活です!

企業は社会経験のまだ無い学生と経験のある企業の両者の
識的ギャップを埋めるためにも
お互いにとってメリットのある採用制度を考え提案すべきです!


今後このインターンシップ制度を取らない企業は
中に入って見られては困ることを抱えているかもしれませんよ(笑)

恋愛就活のメリット感じて頂けましたヵ~

あなたは【恋愛派】? それとも時代遅れの【お見合派】? (^^ゞ

今、当社はインターンシップ金子さんと恋愛中です(笑)

エモーショナル株式会社 7つの採用ステップ






『まだ安心したくないから私は結婚しないのか
理想が高すぎるとはよく言われるがっ(^^ゞ
いえ成し遂げたい夢の途中だからです!!』
でも会社が成長期の軌道に乗ったら恋愛婚活しますよ!!

2010年08月23日 | コメント(0)

カテゴリ: 大切なこと 採用担当者の声

自分の甘さ、甘えに気付き向き合うには

甘えと甘やかし

甘える人と甘やかす人

二人だけならその関係もありです(笑)

でもそこに他人が関わること、
明確な利害関係が生じる仕事となればそうはいきません。

そもそも一人なら甘えられないから「甘えない」のですが・・・
甘えの構図は組織、すなわち2人以上の人が集まれば生じます

----ここからは『なぜ・何の為』に
職場として甘えの出にくい環境が必要なのかを説明します----

上司と部下の関係の先にある
お客様の立場をイメージしながら考えてみて下さい。
ものの見方、考え方の一つの指標になります。

では入社後の上司
一見優しい人で部下に対して
Q:厳しく指導できなければその先どうなるでしょう
A:甘えてしまう確率は高くなりませんか?

新社会人で全く甘えの無い方など殆どいないでしょう。
であれば最低企業は甘えの出にくい、出る確率を低く抑えるため
指導力のある上司を育てておく必要があります。

甘えの効かないごまかしの効かない環境だからこそ
初めて自分と向き合い悩み考え成長する切欠となるのです。
↑解説:無意識に起こしてしまっている甘え(非生産的行動)を
先ずは意識化し目標を設定し行動計画を立て改善する工程を行います。

---これは私の体験談です。---
求人ページにも少し書いていましたが博多全日空ホテルで
働いていた時の環境と上司がそうでした。
今思い起こしても私の礎を作っていただいたのは
私のことを真剣に考え本気で「良いことは良い、悪いことは悪い」
と認め、時には叱ってくれた人がいたから
なぜ良いのか、なぜ悪いのかを駆け引きなしに言ってくれた
恩師 川野文夫氏の存在があったからです。
現在は職を辞されていますが今でも私の理想の上司です。

甘えていることすら気づいていなかった自分が
厳しい環境と心温かい上司に支えられ、
そこに身を置けたことで、仕事を通して自分と向き合い、
お客様への責任の重さやその先にある達成感
悩み苦しみながらも納得のいく自分に出会えたこと
感謝
今でも職場と上司に感謝の想いは尽きません。

だからこそ今ハッキリ言えること

人は甘やかすから甘えるのです!
甘やかさなければ甘えず成長する道に乗るかもしれません。
自分と向き合えるかは本人次第ですが、
その人を成長する人だと信じなければ言葉は通じないのです

甘やかさず本音で向き合えている人はどのくらいいるのでしょう。
嫌われたくない、好かれたいなど自分の都合ではなく
本気で叱ってくれる、認めてくれる人
将来のことを考え、やりたいことをみつけられる経験に
チャレンジする機会を作っているでしょうか
自分を追い込んだり、目標を持って取り組むこと
成長することの面白さを教えているでしょうか

状況や人に追い込まれてからでは遅いですし、
その時では対応、適応できることは限られます。

常に新しい状況、チャレンジできる機会を作っていかなければ
過去の自分と比較することすらできない
挫折することもなく自分の甘さに気付けない
つまり成長できない、成長する機会を失っているのです。
悔しいから前に進み、嬉しいからもっと前に進むのです。
大切なことはそれを本人が実感できる機会があるか否かです。

家族のように暮らしていたペットが死んでしまった悲しみは
他の人では実感できないように
辛い、悲しい、寂しい、悔しい、楽しい、嬉しい・・・
感情起伏幅の広い実体験なしでは
感じる心、感情が育ちません
(感情は何か物事を行う時の動機の強さ、モチベーションとなります)

また本人にとって、その場の人や状況から逃げることはできても
自分の本当の姿から目を逸らす逃げ続けることはできません。
もしくは逃げること、ごまかすことに慣れて麻痺してしまうかも・・・怖いです(^^ゞ
(ここに当社が中途の採用を行っていない理由があります)

新社会人として希望を持ってここで成長したい方のみ
エモーショナル株式会社のチームメンバーとなれるチャンスがあります。
そして私は今でも理想の上司の背中を追っています。。。

2010年07月13日 | コメント(0)

カテゴリ: 大切なこと 採用担当者の声

ホテルにおけるサッカー人事

前回の書き込み「サッカーに置き換えた人事」が社員に
分かりやすかったと好評だったためさらに掘り下げた第二弾

ブログを書き始めて約1年・・・要約表現の腕も上がってきたか(笑)

今回は当社がなぜ
機械的な接客は・・・
自分のアイデアが活かせる・・・など
「自分で考えて動ける、動きたい方」を求めているのかを
サッカーのポジションに例えて表現します。

敵から攻撃を受けてゴールに迫られてるにもかかわらず
指示がないと動かないゴールキーパー
現場を守らなくてはならないことさえ分かっていないディフェンダー
攻撃を組み立てられないミッドフィルダー
点を取れないお客様を獲得できないフォワード

また優勝を勝ち取ることを目標にしているチームの中で
自分が楽しくサッカーができればいいと自分本位な選手・・・

この状態を見ている観客はどう感じるでしょう?
熱狂すると思いますか(@_@;)

これでは試合になりませんし、
お客様にお金を払って観に来てもらう価値もありません。

また試合は常に動いています
「次どう動けばいいですか?」なんて聞く選手は必要ないのです(>_<)

ホテルマンもお客様と1対1の場面が常にあります。
その都度、局面局面で、相手を見てその先を読み、
自分でドリブルで抜けるのか
パスを出すのか判断して動かなければ
先輩に聞いてる時間なんてありません。

理解できていないことは試合前に事前に確認しておくことです。
その場を想定して予測し準備しておくこと
予測~準備~行動で結果が決まります!

一旦試合が始まれば
目標達成のために自分で考え動き結果を出すことが常識です。 

もうお分かりかと思いますが「指示されたことをやればいい」では
レギュラー(社員)にはなれません。
指示されたことを確実に行っていただく役割は
アルバイトさんにあります。

では社員として働くには・・・求められることは・・・
求められる以上に自分が出す結果は・・・と、考えてみてください。

まだ就職されていない学生様に仕事の話をしても
ピンと来ないかもしれません。
しかしサッカーやスポーツに例えると皆さんにも
仕事に対する姿勢考え方が理解できるのではないでしょうか?

皆さんの経験体験したこと知っていること共通の言葉を使うことが
分かりやすいブログを書くコツですね。

2010年07月12日 | コメント(0)

カテゴリ: 大切なこと 採用担当者の声

ホテルの仕事は個と組織の融合

サッカーワールドカップも終わりましたね。

私も日本チームを中心に数試合見しました。

このワールドカップが始まる前の岡田ジャパンへの評価
戦いを終えたチームへの評価
たった数週間でこれだけ人、世間の評価って変わるのです。

プロの世界=結果
勝たなければ評価は得れません。
結果を出さなければ、それまでの行動さえ評価に値しません。
勝つために1000時間練習しました。
毎日20キロ走りました。
つまり「自分は頑張りました」では
評価して貰えない甘えの効かない厳しい世界なのです。

野球のイチローでさえ同じこと
どんなに百万回素振りをしても打率が1割台であれば
あなたのイチローへの見方どうでしょう?

人は結果で評価 判断する、されるものなのです。

就職=プロとしてお金を頂く世界です。
では社員に求められる結果とは【       
(現在選考を進めているためカッコ内は書けません)
 

本田をワントップに据えた人事
見事に岡田社長の成功です(笑)

ですがサッカーも経営もチーム・組織で戦います。
どんなに個人の能力が優れていても組織として
機能
しなければ結果は出ません。

個人技だけでは勝てません。
組織が協調性を優先して自分たちも気づかない馴れ合い
になってしまえば、結果
「おれたち良く頑張ったよね」って自己満足になります。

そうならないよう絶えずお互いに刺激を与えあう関係
個々が自分の果たすべき役割と出すべき結果を理解すること
リーダーシップは一人ではなく全員で発揮することが求められる時代なのです。

この【個】と【組織】の融合こそが
小さな会社であっても
大きな会社に打ち勝っていく秘訣です。
動きが遅い、トップの考えが会社全体に浸透しにくい
大きいが故に修正が効きにくい等など弱い部分を多く持っています。

中小企業は社員一人一人の持ち味、特徴、強みを
上司と本人がどれだけ分かっているかが一つの鍵
結果の出せる組織づくり  
組織を機能させるための人事
目的の共有は勿論、役割分担、どの仕事を任せていくのか・・・
トップの考えと現場のボトムアップの共有により
思いもよらぬ成果を生み出す力を秘めています!

この瞑想する日本、閉塞感さえ感じる現在を夢や希望の力で突破し
ゴールを決めた瞬間、勝利した瞬間を一緒に味わってみませんか(^^)/

まさに今このエモーショナル株式会社はワールドカップ優勝を
目指してチーム作りを行っているのです。

最後に本大会で活躍した本田 圭佑選手の言葉で私が大変共感したこと

『必死』
負けたくない気持ちが人を成長させる

あきらめればそこで終わり
あきらめようと思ってもあきらめられないこと
人、家族から何と言われようと自分があきらめられないこと
そこに「絶対に達成するんだ、してみせる」という
ぶれない信念、覚悟ができるのではないでしょうか

2010年07月11日 | コメント(0)

カテゴリ: 大切なこと 採用担当者の声

【必読】やりたいことを条件でするのか?

みなさんに質問です!

一緒に真剣に考えてください。

今、就職活動中の学生様の中で明確にやりたいこと
見えている方ってどのくらいいらっしゃいますか?

もしあなたが求人ホームページを見られる際に【条件】から
先に見て就職先を選ばれているのであれば大変危険です。

ここでちょっと立ち止まって考えてください!

やりたいことが見えていないのであれば
当然条件から先(優先)に見られることでしょう。
そうなれば例えその企業に採用されたとしても入社後、
あなたが選んだ条件が動機で仕事をすることになります。

ココが大変危険なのです!!

あまりやりたいと思っていないことをしている時間って
皆さんの気持ちはどうですか?
先々、仕事の量が増え、質も求められて来れば負担に感じて
当然「自分はこんなに頑張っているのに
なんて愚痴や不満な気持ちが起きてこないでしょうか。

Q:あなたは「頑張ってあげてる」のでしょうか
何のためにその仕事に就いたのでしょうか

この先に待っていることは
仕事ができることの喜びやお客様への感謝の気持ち
とはかけ離れたものになっていきませんか。

では
やりたいことって【条件ありき】で行うのでしょうか
それとも自分が本当にやりたいから【理由なく】やるのでしょうか

やりたいことにチャレンジできているとき
やりたい仕事を任せて貰えるようになれたとき
やりたい仕事で様々な困難を乗り越え目標を達成したとき
難しさや大変さの先にある達成感充実感・・・ココ重要

その先にお客様からの評価(売上)を
上司が適正に評価する会社の人事考課制度があれば
日々の仕事の中でお客様への感謝の気持ち
高まっていくのではないでしょうか

これが当社への就職―採用の基本原則です。

ではここで必要なこと
A:求職者側は本心でやりたいと決めた仕事を全うし結果を出す
B:採用者側はやりたいとの決意を見極め信じ
近い将来、重要な仕事を預け任せていき失敗を恐れず
人が日々成長し目標を達成する風土
結果を正しく評価する制度
働きやすい環境づくりを構築していくこと

これがA・Bそれぞれの役割です。

これをどちらかが役割を果たさず裏切れば関係は続きませんし
逆にお互いにとって続けない方がいいと
言い切ってしまっても構いません。
こうならない為
間違った就職活動を防ぎたいと思い書き込ませていただきました。

※そもそも条件を優先し、やりたいことではない仕事に就いたから
不満な気持ちや受け身での仕事になるのではないでしょうか。


×仕事を受け身で   やらされる⇔やらせる  ×上司の指示管理

1.やりたくないことを責任を負わせやらせていくことなんか不可能
2.やりたいとを自分で決め、就職後任せて貰えたことのなかから、
目標達成のためにやらなければならないこと
自分で見つけ仕事(お客様)への責任を背負っていくこと理想
この方がカッコよくありませんか(笑)
俺って私って、なんだかイイって自信が持てませんか(^^ゞ

就職先を探されている学生の方へ
今、内定がもらえていないことで焦らないで欲しい
じっくりと本気で自分はどんなことが好きなのか
何をしているときに時間を忘れ掛け値なしに没頭できるのか
どんな気持ちで働きたいのかを悩まず考えて欲しい
そして自分なりの答え、
決意を持って就職活動に臨んでもらいたいと思います。

入社後、仕事は教えていくことができても、
あなたがやりたいこと、なりたい自分は
誰も教えることはできないのです。

これは採用担当者の私がいつも思っていることです。

追記
売上⇒給与は生活のため絶対に必要な目標であって真の目的ではない
お客様の満足以上の感動という目標達成と売上目標達成の先にこそ
当社の経営理念『共に豊かに』という目指す理想【目的】があります。

私はこのエモーショナル株式会社を決して「条件を優先」して
好きになって欲しくはない!

そこに目的を共有できるチームはできないから

あなたが逆の立場であればプライベートにおいて
条件を優先して付き合う人を選んでいますか?
好き⇒条件ではありませんか?

条件から選ばれたことをことを後から知ったらショック!!ですよね(笑)

しかし、あなたが好きだ♡幸せにしたいという
無条件の愛」にも憧れませんか?(^^ゞ

2010年07月10日 | コメント(0)

カテゴリ: 大切なこと 採用担当者の声

【作業】と【仕事】 志望企業から求められる(レベル)ものは?

入社後のミスマッチを無くすための一つ方法を伝授します。
エモーショナル㈱ 秘伝の書 【作業】 と 【仕事】

A 作業レベル: 決まった(決まっている)ことを時間内に確実の行うこと
=日常の業務のみを行う職種・業種(変化を望まない企業)
B 仕事レベル: あなたが創る価値 あなたの考え意見発想
=推進(改善)業務を行う職種・業種(変化を望んでいる企業)
と 【作業】 と 【仕事】 を定義づけると

志望の企業が
A 「作業を依頼」するために採用活動をしているのか
B 「仕事を依頼」するために採用活動をされているのか確かめておくこと


A 作業レベルをするつもりで入社して仕事レベルを求められれば
負担に感じるでしょう。
B 仕事レベルをするつもりで入社して作業レベルを求められれば
物足りなさを感じるでしょう。

A 決まった(決まっている)ことをする方がいいか
B 自分の考えや意見、発想を反映させられる事がしたいのか


A を求めている企業にBの方が入社して考えや意見を言えば企業から観ると「社内の規律を乱している、かき回そうとしている存在」に映ります。
B を求めている企業にAの方が入社して受け身でいると
「仕事をしようと思っているのか」を疑われることになります。

【作業】 と 【仕事】
あなたがしたいことはどちら?

2010年05月20日 | コメント(0)

カテゴリ: 大切なこと 採用担当者の声

ホテル就職への道 期待と信用 そして信頼へ 【お客様編】

過去、ホテルや旅館といった宿泊施設を自分で探して予約し利用した経験ありますか?

自分がセミナーなど出張でホテルを予約する時は
できるだけ客室内にあるユニットバス以外の
広めのお風呂があるところを探します。
これは私個人のニーズですが
ホテルを選ぶ基準(ニーズ)は人それぞれ異なります。

お客様が事前に求めること
これが 期待です。
その期待したこと(思っていたこと)と
実際に泊ってみた評価が同じで納得
それ以上に良かった場合、満足感を感じます。

仕事に置き換えると
p-01
お客様から期待をしていただける
信用していただけるか
=新規のお客様の予約数に繋がります。

p-02
受けた期待を超えられるか。信用を裏切らない
ご満足していただけるか
=口コミの評価に現れます。

p-03
信用(満足)を積み重ね信頼へと育てて行けるか
=常連(リピート)のお客様数となります。

ホテルに多くの期待を寄せていただけるか
お客様から受けた期待を超えられるか
期待を裏切らず一つ一つの約束を守り積み重ねていくことによって
信用から信頼へと結びつきます。


期待値:新規のお客様を獲得する力
満足値:常連のお客様を増やしていく力
日常業務にとどまらず常にこの2つの力を共に高めていくこと
大きく分けるとこれが社員に求められる仕事のレベルです。

期待を作れるホテル
期待を超えられるホテル
満足以上の感動さえ自分たちの考えで演出していけるホテルを
街の宿komatusouは目指しています!

2010年05月18日 | コメント(0)

カテゴリ: 大切なこと 採用担当者の声

2011ホテルへの就職活動 入社後のリスクを出来るだけ無くす方法編

いくら就職難の時代だからといって
入社後嫌な思いをしながら働くことって
誰しも出来るだけ避けたいですよね。

近い将来の自分の身に降り掛ってくることですから
リスクはできるだけ避け、自分の志望する企業を
色々な方法で真剣に情報収集されているのではないでしょうか?

皆さんよくご存知のリクナビなどネット上からの情報
企業口コミ情報
2ちゃんねるにアクセスする方もいらっしゃるでしょう。
でも信憑性は???
また会社四季報データベース
これは信憑性は高いが株式上場企業しか分からない
他に情報収集のやり方は
え~っと先輩、知人に聞く・・・

しかし色んな方法でいくら企業の外から情報を集めたところで
【入社前】と【入社後】のギャップなんか埋まる訳ありません
自分に合うかどうかとは違った次元の話なのです。

じゃどうします?
実際入社してみて【当たった!】【外れた(涙)】なんて
くじ引きのような就職活動をします?

リスクを恐れて就職しません?
目先のお金を稼ぐフリーターの道を選択。
親の脛でもかじる(^^ゞ

そこで提案があります!
ココのページをご覧ください。
興味を持たれるか否かは中をよく読んでじっくり深く
考えてみてからでも遅くはありません(*^^)v

関連ブログ
就職活動 うまくいかないことを力に変える方法編
就職活動 自分をプロモーションする(自己分析)編

2010年05月15日 | コメント(0)

カテゴリ: 大切なこと 採用担当者の声

ホテルの仕事を「責任 義務」で動くか「目的 目標」で動くか? 第二部

先日お話した
【責任 義務】と【目的 目標】の第一部
【しなければならない】と【したい なりたい】
この動機の違いについて今回はお客様からの視点でお話します。

「責任を担える方」私はとても素敵だし大変重要なことだと思います。
しかしお客様からの視点で
【責任】で接客、仕事をして下さるスタッフの方と
【目的】で接客、仕事をして下さるスタッフの方
あなたがお客様ならどうお感じになりますか?

サービス業はこれがダイレクトにお客様に伝わります。


製造業や直接お客様に携わらない業務であれば、
上司や会社が求めるものは
決められたことを確実に行う 『責任』 なのかも知れません。
しかし、サービス業の現場で周りから責任を求められ働く事になると
スタッフの表情から笑顔が消えます。

――――――――先日のお客様からのクチコミで――――――――

クチコミ(感想・情報)2010-04-26 00:34:48
ほんとに、ほんとに最高でした。
1番は、女性スタッフの接客です。常に笑顔で、丁寧で、夕食の多忙な時も、お客様に慌ただしい姿を見せる事なく、とても素晴らしかったです。・・・続く

――――――――とコメントを頂きました。――――――――

お客様へのおもてなし、気配り、心配り・・・
【お部屋でくつろいで頂きたい、お食事を楽しんで頂きたい】
そして喜んで頂けたら❤☆彡 
その為には・・・
そんなお客様視点の目的を持ち、
接客への目標を持って仕事を楽しんでいたからこそ
表情や立ち振る舞いを評価してくださったのではないでしょうか?

上司や先輩は何も教えていませんし、こうしなさい、○○しなさいなど、細かいところまで指示していません。
エモーショナル㈱ 秘伝の書
指示を出せば出すほど新人の方は受け身になります。
しかもある程度の期間でもそれが身につかなければ
今度は仕事の「責任性」を問われることにも繋がり兼ねないのです。

※これが正しい接客サービスだ、というものは存在しません。
全てお客様が感じたことこれが答えです。

★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★
接客は技術ではなく、気持ち 感情 エモーション
そして感動を演出 エモーショナル 感じた価値 感情価値です。
★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★

仕事、お客様への責任を担う--- とても重たい言葉です。
しかし視点を変えて責任だけにとらわれず、
それとは別の見方と考え方を持ってみる
この考え方が身につくまでは時間がかかるのかもしれません。
ですがチャレンジする価値はあると思いませんか(*^_^*)

2010年05月09日 | コメント(0)

カテゴリ: 大切なこと 採用担当者の声

ホテルの仕事を「責任 義務」で動くか「目的 目標」で動くか?

このブログはホテルでの仕事に興味を持たれている方が多く
ご覧頂いているのかと思います。

学生の方がイメージし易いように具体的に日付を入れますね。

就職が決まり4月から現場に入って約1カ月
平成23年5月3日ゴールデンウイーク真っ只中
研修を終え少しずつ自分で考えて動く状況に立ちます。
自分に仕事を任せて貰うということは
同時にお客様への「責任」を担うことになります。

しかしGWの忙しいさなかもし何かミスが起きてしまった時

上司や先輩に「知らなかった。教えてもらっていない。」と言い訳ができても
お客様に直接「知らなかった。教えてもらっていない。」と言える方は居ないと思います。

少し考えてみて下さい・・・

状況に追い込まれ責任に追われ、仕事をすることになったら苦しくないですか?

エモーショナル㈱ 秘伝の書
こんな時のため、最も大切な事を伝授します!




そもそもなぜ、何の為にその仕事に就いたのか?
を初心に立ち返って考えなおしてみることです。
そう、仕事の目的と目標です。
これはホテルでの仕事に限らずどんな仕事に就いても言えることです。

希望を胸に一生懸命に考えて履歴書に書いた『志望動機』
その時のの気持ちを思い出して

【したい、なりたい】を自分の中で明確に描き続け自発的に動けるか

それともいつの間にか【しなければならない】と状況に追いつめられるか?

あなたはどちらを選びますか?
どちらの自分が理想、目標の自分像でしょうか。



当社の教育制度は【したい、なりたい】を支援する
目標サポート型マネジメントを基本としています。

目標を持って取り組んでいる方のサポートをすることは
上司や先輩、教えていく側にとって、とても楽しいものです。
1人の採用が大きく社内の雰囲気を変える力を持っているのです。
来年平成23年の5月
「君に仕事を教えていて楽しい」と先輩に言わせてみるってどうですか(笑)

希望や目標を持って頑張る人が育つ環境を創っていきたい!
それが当社の人材育成の方針です。

ホテルの仕事を「責任 義務」で動くか「目的 目標」で動くか? 第二部へ続く

2010年04月30日 | コメント(0)

カテゴリ: 大切なこと 採用担当者の声

佐賀県福岡県2012 2013 2014 ホテル就職への道(インターンシップ)

先日「人事の回覧板」というメールマガジンで下記の内容のメールが届きました。

――――――――メルマガ内容――――――――
大学新卒者の内定率が、
かつての就職氷河期を下回ったのは確かなようです。

その一方、
有効求人倍率(求職者1人当たり何件の求人があるか)は、
就職氷河期より状況は好転しているのです。

すなわち、求職者と求人企業 ─需要と供給─ の間で
ミスマッチが大きくなっていると考えられます。

なぜ、ミスマッチが起こるのでしょうか?

一つは、求職者のメンタリティに起因するものと思われます。

「やりたいことが見つからない」と安易に
フリーターという道をチョイスしてしまう。
しかも、フリーターでも十分生活していける環境は整っている。
西友では、お弁当が290円(たしか?)ですし…

大企業志向(安定志向)が強いのもあります。
立身出世には興味ないが、就職した企業で一生勤めるつもり。
というアンケート結果もあります。
”寄らば大樹の陰”といったところでしょうか…

やりたい事は、実際に働いてみないと見えてこないことが
多々あります。
中小企業には魅力的な企業が多々あります。
ましてや中小企業は、あらゆる業務を見聞しやすいという点で、
やりたいことを見つける宝庫とも言えるでしょう。 ・・・続く

――――――――――――――――――――――――
さて学生の皆様はこの記事を読んでどうお感じになられますか?

当たっている、ちょっと違うかな・・・色々とご感想もあるかとおもいます。

【就職と採用】
正直リスクを負いたくないのは
求職者側も企業側も同じこと


大学3年の秋
始めは「どこか内定もらえるだろう」と思っていたことが
徐々に現実にさらされる。
不安を感じるから応募しない、また迷っているうちに
季節は夏、秋から冬へそして卒業へと時間は刻一刻と進んでしまう。
焦りがかえって入社だけを目的として動く気持ちをさらに加速
なんとか企業からの内定をが取れたとしても
一端は安心できるけれど4月の入社日が近付いてくると
徐々に「やっていけるのだろうか・・・」とまた不安感が増してくる。
このストーリーまさに悪循環です。
このような状況にならないためにも
エモーショナル㈱ 秘伝の書
やりたいと思えることを見つけるため
アルバイトではなく就業体験ができる企業
大学1年2年3年の夏までに社会経験を積むことです。
動かず机上で考えていても「やりたいこと」は見つかりません。
当社の就業体験では
1.宿泊プランやダイニングメニューの開発といった【企画のお仕事】
2.ホテルとダイニングのプロモーション販売促進【営業のお仕事】
3.実際のお客様との関わりから人と話す事に慣れる【接客のお仕事】
他通常のアルバイトでは体験、経験できない内容のカリキュラムを組んでいます。

このインターンシップ制度って学生様にとっても
企業側にとってもメリットが有ると思いませんか?

インターンシップフロー
就業体験インターンシップお問い合わせ

2010年04月16日 | コメント(0)

カテゴリ: 大切なこと 採用担当者の声

各企業の就職 採用情報について

今日は辛口で語ります。

マスメディア業界でインターネットが新聞媒体を抜いてテレビに次いで2位となりました。

ネット界には常に情報があふれ、
その情報が正しいのか間違っているのか自分で判断が求められます。
このブログを見られている確率が高い学生の方々
採用に関する求人情報もその一つです。

企業として多くの学生を集める手段は多々あります。
例えば認知度のある企業は「企業名 ブランドイメージ」を前面に打ち出し
また「先輩社員の笑顔の画像」を多用した明るい企業風土イメージ
給与制度で昇給が「3年後の年収○○○円」あたかも確実に給与が上がるかのような表現
一見魅力のあるように見せられている情報は果たして事実なのでしょうか?

入社後のことをイメージしてみて下さい。
上記のような良いイメージだけで企業を選び
入社を目的とした行動を一直線に頑張り、採用されたとして
実際に働き始めた後、思っていたことと一つでも違ったことがあった場合
あなたのモティベーション 【あこがれ】⇒【現実】 はどうなるでしょうか?
エモーショナル㈱ 秘伝の書
社会人の先輩としてハッキリ言っておきます!
入社後は、まだ社会人としての経験の無い学生様に
想像を超えたことが必ず起きます。
そのとき、あなたは自分に試されます
自分が志望して入社した企業
憧れイメージ、また処遇面だけでなく、
どれだけの決意を持ってその会社を選んだのか


入社後どんなことがあってもぶれない決意を持てた時
それはこれからのあなたの人生にとって支えとなります。


このブログを読んだ学生様が今日から1年後の4月1日
このことを思い出して社会人のスタートを切って頂ければと思います。


エモーショナル株式会社では入社前と入社後のギャップを
出来る限り無くすために【インターンシップ制度】を行っています。
詳しくは【こちらのブログ】をご覧ください。

2010年04月01日 | コメント(0)

カテゴリ: 大切なこと 採用担当者の声

エモーショナル株式会社の企業風土~理想の家族像

唐突ですが皆さんが描く理『想の家族像』ってありますか?

なぜ最初に理想の家族像について切り出したか?
それは企業の組織構築も家族の結びつき(絆)を創っていくことも
似ているところがあるからです。

例えば帰宅しても「ただいま」の挨拶もせず部屋にこもる長男
門限が決まっているのも関わらず守らない長女
わがまま不満ばかり言う二男
こんな兄弟だとはっきりお父さんお母さんは大変です(笑)
もしかするとお父さんお母さんも、仕事が忙しいとか言い訳をして
子供と向き合っていないのかもしれません。
親がいい訳をすると子供は言い訳を覚えます。

なぜ(意味)帰宅したら挨拶が必要なのか
何の為(目的)に門限があるのか、教えていく義務は親にあります。
子供が初めから分かる訳がありません。
社員教育も同じこと

ポイントは
この「なぜ」「何の為」を理解共有し関係を築き絆を深めること=
コミュニケーション(言語・非言語)能力です。

このままコミュニケーションが図られず成長すると
仕送りだけで大学に行くことを当たり前と思ってしまう脛かじり長男
連絡も無しに朝帰りから、やがて家出して戻ってこない長女
構って貰えない寂しさから自分に目を向けさせるため非行に走る二男が出来上がることも・・・

もし数年後この三兄弟が就職をするとどうなるか?
長男
親の脛をかじっていたことに自覚がない為、
今度は無意識に脛をかじれる会社を探します(笑)
そして間違えてこの長男を採用してしまった会社は脛(給与)をかじられ、
家計(業績)を支えるどころか支出ばかり増えることになります。
業績賞与制度の賃金規定のある会社であれば
真っ当に仕事をしている同僚に迷惑をかけることになりかねません。

期限(時間)を守らず、仕事もポイっと投げ出し身勝手に退職する長女

自分の事ばかりで相手の事、周りの事を考えられない二男。。。(@_@;)

話は極端な例に膨らんでしまいましたが、要は
その時その時を大切にコミュニケーション(相互理解)を図り
事が大きくなる前に早め早めに修正していくことです。
思っている考えていることと、現実事実のズレを無くすためには
コミュニケーションを図る以外にありません。

理想の家族像と同じように
どの会社、企業にも理想とする姿が大なり小なり必ずあります。

理想に近づける為に行うことの最も重要な案件となるのが、
冒頭でお話した理想の家族(組織)をつくる為のコミュニケーションと採用活動です。

企業理念=家族の価値観【軸】 目的
vision=家族の描く未来像【目標の高さ】
企業と軸が一致するか、越えるべき越えたいハードルの高さは?
入社後この2つは最低共有できなければ家族喧嘩勃発です(@_@;)
是非是非 目的と目標が共有できるか 合うか合わないか
業績が良い会社悪い会社=家計に余裕がある家族厳しい家族
企業規模が大きい会社小さい会社=大家族、小家族ではなく
理念とビジョンに合うか合わないかで判断されて下さい。

判断する際に会社説明会に参加し質問を繰り返すのです。
あなたの事を大切(重要)だと思ってくれるのであれば
真摯に質問に応えてくれると思います。

2010年03月23日 | コメント(0)

カテゴリ: 大切なこと 採用担当者の声

採用担当者にとって最も嬉しいこと

昨年10月1日 福岡大学 江副さんインターン初日の記事

いつか私のアイデアや接客で
今以上にお客様を楽しいと思って頂けるような空間を提供したい

先日のお客様案内係、江副のブログへの書き込み
江副初企画!!トマト鍋コース」内での一文

満面の笑みで「おいしい!!~
自分の考えた企画でお客様の笑顔が見れる

この経験は私にとって本当に大切なものになりました。

企画を進めていく中で分からないこと不安なことを
上司が気付けなかった、上手くサポートできなかったこともあったと思います。
ですが彼女は自分の力を信じて
様々な困難を乗り越え見事に自分が描いた未来を達成したのです。

「したい」と「なりたい」=「できる」と「なれる」の一致
このエモーショナルという場所で何かをしたい⇒なりたいが一つ叶えて貰えた! 採用担当者にとって、こんなに嬉しいことはありません。ヽ(^o^)丿

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社会人として求められることの一つとして「責任感」が挙げられます。
採用の担当者として、
この責任感を感じられない方を採用する分けにはいきません。
しかし、責任感や義務感だけで仕事に取り組んで果たして面白いでしょうか?

責任義務により強制的に動かす:
指示命令管理型育成(業務遂行)

自ら目標、ビジョンを描き上司がそれをサポートする:
目標サポート型育成

上司、部下共に①より②の方がはるかに面白く楽しくありませんか?

ですが当社が基本としている目標サポート型マネジメントが行えるのは、
「したい・なりたい」が明確に描けている前提条件が必要となります。

「したい・なりたい」動機、
仕事を通じた自分の好きな自分は残念ながら本人でしか見つけられません。
上司を含め他人では分からないのです。

あなたのしたいこと、成りたい自分の理想像、
持っていますか?       描けていますか?

もし描けていないのでしたら、当社の説明会へお越し下さい。
切欠となる事が出来れば幸いです。

2010年03月08日 | コメント(0)

カテゴリ: 大切なこと

内々定後の【インターンシップ制度】について 

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仕事、職場の雰囲気って実際に働いてみないと分からない???

内定を貰っていても、何だか不安だ
会社の方からも定期的に連絡は頂くけれど、なぜか心の中はモヤモヤ
そんな気持ちで実際の入社後『エッ?』って
思えるようなことが出てきたらあなたなならどうしますか?
こんなの「聞いてないよ~」って言います?
それとも「そんなの関係ねー」って言います?
事前に質問していなかった、知らなかったことがでてくるのは当然です
し企業側に説明の不足があったのかもしれません。
お互いのコミュニケーション力が欠けているのです。
しかし入社後にそんな話を始めても仕方ありません。。。。。
あなたが入社後、意欲をもって働くための鍵は
出来る限りの入社前と入社後のギャップを少なくするのかが重要です。
そこで当社が実施している制度は
入社前インターンシップ制度です。
これは
応募⇒選考(web診断・質問書など)⇒内々定⇒インターンシップ⇒内定採用
といった流れで実施されます。
入社前の早い段階でコミュニケーションを図り関係づくりを行う
応募者自身が自分の意思で理想の企業を選び決め
企業側も人格的能力的に期待ができることを確認し安心して採用する。
内定後、採用後はお互い期待を裏切らない関係を積み重ねていくことで
数年後、
『この会社に入って良かった☆』
『君を選んで良かった☆』
とお互い感謝し合える関係になる確率が高まりませんか?
そういう理想の関係になるためにも
入社までの段階、合意形成の在り方が重要なのです。

インターンシップフロー 少しでも興味をお持ちでしたら是非、選考⇒インターンシップに進まれることをお勧めします。
遠方からのご応募であってもホテルに無料で宿泊しながらインターンシップを受けられます。
インターンシップに参加することで得られる特典
◆ 実際に働いてみないと分からない、その会社の雰囲気を味わえる
◆ 自分が抱いていたイメージとのギャップを知ることができる
◆ 自分自身の適性を知ることができる・・・etc
■ご質問・ご意見・ご要望箱←ドシドシお待ちしています。
佐賀鳥栖市街の宿小松荘